胡瓜の真夜中通信

胡瓜と真夜中をこよなく愛するアラサー女史が、日々の色々をまるで闇の微かな煌めきのように、名画の一コマのように切り取り過大解釈して綴ります。どうせ生きるならドラマがなきゃね。更新はたぶん真夜中。たぶん。

2018-01-01から1年間の記事一覧

労働と対価についてあれこれなごがつばれ

ラーメンを食べてても美味しい仕事と、高いステーキを食べてても不味い仕事がある。 仕事や会社を通して得られる幸せは必ずしもお金に直結しているわけじゃない。 その測量はそれぞれだから、譲れないモノを見つけなさい。尊敬している先輩が、この先の転職…

夢見る男と女、その狭間に吹く風は寒い、強い、あるいは春一番

まず、volって書くのやめました。理由は特にありませんのですが、なんとなく。2年前のそれとは少し異なるテンションでまた書き始めてることは確か!ということを、ここ二、三日、いや春の訪れとともにかなり意識しています私。 こんばんは。 少し前まで映画…

vol.11 真昼間の独り言

春ですね。今朝はやんわり曇り空だったけどすこしずつ晴れてきて過ごしやすいんじゃないの。朝からコーヒーとパンで癒されてます。なんて進めてみよう思ったけど無理。お久しぶりです!約2年ぶりです! よくもまぁノコノコと戻って来たなこの三日坊主の飽き…